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This Armor

古今東西何でも研究所

やっぱり無理でした笑

長い時間かけて離れて、距離を言いて忘却の彼方に放り投げたつもりでしたが、やはりムカつく奴のムカつく行為や言動を捨て去る事は出来ませんでしたw

こいつら事ある毎に「友達」を自称してそれとなく己の都合を押し付けてきた連中なんだけど、
わたしはこいつらが大嫌いで許せませんでした。

けれど地元を離れると同時に棄てたつもりでいたのですが、最近やたら頭を過るんです。
こういう時って多分わたしかあいつらの寿命が近いと言う事だと認識してるけど、まぁわたしの生死は極一部の人にしか伝わらない様にしてあるからいいとして、向こうの訃報を聞いたらわたしは祝杯を挙げるでしょう。

出来ればその足で白ネクタイ結んで、棺桶でも蹴り上げたいとは思いますが、流石にそこまでするとわたしの人としての尊厳やら矜持が築くのでしませんが、それくらい憎悪しています。

出来ればわたしの記憶から消えてほしい。
きっとそれが一番穏やかな忘れ方だと思う。

わたしは幼いころから大人やら周りの人間やらに約束を守る事をしてもらえませんでした。
わたしの基本出来な人間不信はここに端を発していますが、人間不信というより人間嫌いになった原因かもしれませぬ。

例えばそれらの約束の半分でも履行されていたらここまで人間嫌いにはなっていなかったと確信してます。
だって半分まで履行されたら半分は信じる余地があると言う事でしょ?

けれど人間はというより、子供は残酷です。
平気で約束を破りそれを咎められると激昂して乱暴します。
その乱暴を先ず止めてと言っても止めません。
そうすると何が起きるか。
次の日から「こいつは暴力で抑える事が出来る」勘違いさせる事になります。

そしてこの現象を放置しておくと何が起きるかと言いますと、更なる残酷な暴力に拠る仕返しです。
素手で敵わないんだから、木制や金属バット持ってって、滅多打ちにします。
そこまでしないと本人は事の重大さを理解しません。
因みに報復してる側に何が飽きているかと言うと、暴力に拠る快楽で脳汁ドバドバ状態です。

これが思春期以降、特に面倒な父兄が存在すると、暴行沙汰の末裁判にになると面倒な事になるという自覚が出来るようになると収束を見せ始めます。
本格的な理性の目覚めです。

正直わたし今現在バットじゃなくてマシンガンでハチの巣にしたいのが複数人存在しますが、
放置しておいてもいいでしょう。
どうせ自滅するんだし、しかもそれは時間の問題だし。

まーそれでもわたしの許可なくわたしの頭の中を過られるのは無性に腹が立つけどな!

ほなね
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