楽しい事書きたいのですが、議会のあまりな為体に愚痴の一つも出てくるってもんです。
背後に黒幕が居るかどうかなんて国民の知った事ではないし。
もちろんそういう連中にたてついて結果として国民が不利益を被る事もあり得るので、断言は避けます。
しかしそれを抜きにしても、もう現内閣は持たないでしょう。
意地汚い言い方になりますが、給付金支給しても僅かな延命にしかならないでしょう。
何せ経団連如きの犬に成り下がってるのですから、この時点でOUTです。
経団連が最も欲しがってるのでは出来るだけ若くて安価で使える労働力であって、即戦力の高給取りではありません。
どこまで己の事しか考えないのか存じませんが、盛者必衰の理から逃げる事は出来ませんぜ?
30年後、住友、三菱、みずほのメガバンクは残ってるでしょうか?
企業としてのグループ産業もどれだけ残ってるでしょうか?
日産、トヨタ、ホンダは日本に本丸を置いてるでしょうか?
消費税が直接税ではなく、売上税である事が全部ばれたのですから、ここを何とかしないとどうにもなりません。
因みに消費税廃止は初めの一歩で、その他の課税率を大幅に下げるか撤廃しないと、日本の企業本気で持ちませんぜ?
今まで既存の管理で間に合っていた車のナンバーも車検所を増やす事で余計な支出が出ていると同時に利権も生まれているはずです。
今更ですが、本気で代議士と言うのは馬鹿の事勿れ主義で、イエスマンしか存在しないのでしょうか?
因みに給付金やら生活保護の減額分支給も滞っているようです。
魂胆が見え見えです。
前者は出来るだけ立ち消えにしたい、後者は出来るだけ払いたくない。
前者はともかく後者は外国人に支給していた受給費を財源に充てる事が出来るでしょうに。
不法滞在者が稼いだ売り上げだって没収できるでしょう。
外国人の都合?知らんがな。
は建前になりますが、一部の切迫した状況の人まで一括りにするのは流石に無理があります。
けれど難民と称して日本で事業を起こして高級外車を乗り回しているような連中に対しては容赦はいらんでしょう。
財源が無いのではなく、無駄を省いて財源を作ろうとしていないのが現在の議会というか内閣の方針なんでしょう。
内閣の方は夏までに解散となるでしょう。
そんで総裁選でまたろくでもないのが首相になるんです。
国民投票で信を問うべきです。
その上で再度総選挙が筋というものでしょう。
そもそも不信任案が野党にしかないと言うのがおかしいのです。
本来は国民が提出するべきの物事であり、議会だけで内緒の出来レースをでっち上げる事を繰り返してきたから、現在のような為体を招いたのは紛れもない事実です。
まぁ早い話が憲法の国民主権と選挙の在り方を厳格に改正する必要があると言う事です。
ほなね