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This Armor

古今東西何でも研究所

これ大事になる

フェンタニルという合成麻薬が名古屋からメキシコ経由でアメリカ国内に流入しているらしい記事を見た。

まずこの段階での感覚なんだけど、武漢ウィルスが19年末に動画上に上がった時と雰囲気が似ている。
問題は摂取量の少なさ。
2㎎で致死量と言うのだからとんでもない代物である。

希望的観測を書くとすれば関係機関は既にこの証拠を押さえた段階で公表したと思われる事。
その先の筋書きとしては大袈裟に書くがアメリカ政府が日本政府に対して外患誘致罪による訴訟を起こすかの所為がある。
如何に内政干渉と言う建前があっても、アメリカでの被害は既に相当な事態になっているようだし、況や日本とアメリカの関係性ですよ。
その気になればゴリ押しで現職の議員でグレーに該当する人物は何らかの調査を受ける可能性は高い。

言うなれば第二次アヘン戦争とでもいうべきか。
中国は麻薬犯罪に足しては否応なしに死刑を下していたが、現時点でこの騒動が政府が一枚噛んでるのか、それとも中国国内の良くない輩の勝手な行動なのかは判断が付かない。

しかし考えられるシナリオとしては中国政府も日本政府も知らぬ存ぜぬの掌返しをするかもしれない。
だがアメリカ政府がそれで手を緩めるとも思えない。

何せモノがモノだけにここも大袈裟に言うが、例えば日本国内で外食した時に一服盛られて…なんて言う事も想定される。
そしてそんな事件が明るみになったら、外食産業は今回ばかりは本気で潰れかねない。
況や中国資本が経営する飲食店での食事なんて怖くて無理ーとなる。

つまり新型コロナとほぼ同じで、規模と殺傷力が桁違いな事態になるという事。

コロナ過で日本経済が瀕死の状態になったとするなら、今回は殺しに来ていると認識するべきだろう。

現在の政府はアテになりません。

未然に防ぐ方法としては、外食を避ける、人から与えられる何らかの食品を口にしないくらしかないでしょう。

全てを一度に一掃するのは難しいが、まず参院選で与党とそれに与する野党の議員を落選させるくらいしかないでしょう。

そして捜査をして逮捕起訴までもっていかないとこの日の本の秩序やら道徳は護れません。

何とも物騒な情報ですが、それでも生き残りの道を探るしかないのが日ノ本の現状です。

令婿に判断しましょう。

ほなね






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