まぁ時期で言えば大統領選。
これは賛否あるけどトランプさん再選だと考えている。
あっち界隈の事も気になるけど、実際トランプさんのやっている事は今までの米大統領とは異なっている。
ただし彼を愛国者という括りで観るのは誤解が生じるのであくまでも彼の功績とか行動の身を観るべし。
仮に彼が人格者とか良い人ならそれは考える必要が無いでしょ?
利己主義ではなく利他主義で動く人ならどこの国の政治でもトップに君臨してほしいとなるのだし。
ただ彼が再選=日本が良くなる事は別の問題としているよ。
もちろん無関係ではないのだけど、アメリカもアメリカでいろいろ問題抱えているようだし、しかもトランプさんが抱えている事案はアメリカを根底から覆すかのような事みたいだし。
問題は日本はどう歩むべきか?なんだけどこっちもあまり心配していない。
ただし一時少々手荒な事にはなるかもしれないとだけ言っておきます。
わたしの予想(予言でもええわい)は彼が再選直後に解散総選挙に踏み切る事になると思われます。
同時に大多数の衆参両議院が足りなくなり各地で補欠選挙も行われます。
その理由は政府が日本の利益になる仕事をしてこなかった事に尽きますが、有権者が審判を下す事になります。
同時に不正選挙も疑われるので、このタイミングで公選法が改正される事も考えられます。
大きな動きとしてはこのような感じですが不安要素があるとすれば政治屋になれる人材が存在するのか?ですね。
関係者に葉都合悪いでしょうけど恐らく自民党は過半数を維持する事は難しいでしょう。
かといって野党が票を伸ばすという事ではなく、既存の政党政治システム自体が見直されるという事。
その中枢を担うのはやはり現議員の中に含まれているであろう事は予想されますが、それは同時に反発も産み落とすので一時の混乱は避けられない。
ただし。
今書いた事は日米間で合意が得られていればここまでの混乱は多分起きません。
恐らく順番にドロップアウトさせて出来るだけ健全な国会運営と外交が出来る政府にシフトさせる事となります。
わたしは議員個人が何処で何をしていたかなんて判り様がありません。
単に現在の政府はおかしいと感じているに過ぎません。
さらに言えばそこに気が付いた人が沢山いて、次回の総選挙で審判を下すという流れに過ぎません。
ですがわたしはこれに対して容赦も擁護もしません。
だって資本家や政治家が結託してよからぬ事を考えて実行してきたのが現在なのは事実なのだしね。
夢見るような将来はまぁあるに越した事はないけど、一度にたくさんの物事が変化するには高い代償が必要になります。
ましてやこれが現実のものとなって内乱となってはそれこそ日本の終わりです。
つまり現在日本はそれくらいギリギリで文字通り剣が峰の上を歩いているという事。
堕ちたら真っ二つになってはいサヨウナラ。
政の基礎は道を着ける事。
如何に四書五経読んで暗唱したところで国民が潤わない議会に存在価値はありません。
ほなね。
※これ以降更新が無かった場合謎の勢力にαβοοηされたと思ってください笑