わたしの夢にはときどき亡くなった人が現れる。
それは大抵の場合わたしに何か語り掛ける事が多い。
昨日の事。
亡き叔父、叔母、義祖母が現れた。
何を伝えようとしているのか考えている。
多分現在のこの騒ぎに関係していると思う。
それと大叔母にはっきりと言われた。
「まだこっちに来てはいけない」と。
何だかオカルトじみているとは思うのだが、以前亡き祖父に脇差を与えられた夢を見た時、その時に抱えていた良いとは言えない縁に悩んでいたわたしは、この脇差でその縁を断ち切れと解釈し、行動に移した。
結果はそれが正しかったと確信している。
同時に亡き人たちが今もわたしの夢で何かを伝えようとしているのは、別の見方をすればわたしに何か「役割」があるという事。
まぁ出来るだけの事はしようと思う。
ほなね。