まぁこういう季節だし、モヤモヤイライラは不可避なんですが、どういう訳か某動画にてわざわざ「これを漫画音声動画にする必要あるんか?」というものにあたります。
よせばいいのに観終わった後は必ず胸糞悪くなる、そして興味なしを送信。
まぁ観なければいいのでね、それはそれとして。
んでこれは時事ネタとして良いと思うのだけど、給付金に関する事でまた正義警察、倫理警察が訳の判らないお門違いな論理を展開しています。
もうね、呆れるを通り越してもう哀れとしか見えないのですよ。
彼等の執着や妬みの思考原理は理解できないし、理解したところで上記に記した某漫画動画と同じで理解したところで胸糞悪くなるのが判りきっているので放っておく。
それ以上考える必要もない。
どうぞそのお門違いで自らを苦しめる穢れた言霊を吐き続けていればいい。
世の中は日一日と目まぐるしく変化し、同じ日が無いのと同じように、その一瞬が正しかったとしてもそれが後日覆されるのが諸行無常というもの。
一々反応して変化するのではなく少し考えれば誰にだって判る事です。
その意見や考え方が本質をとらえているものであればそれは「真理」として残っていくけど、虚構や装飾に満ちた作り物は所詮偽物紛い物。
面白い事に紛い物の紛いって禍々しいと同じ読みなんですね。
執着に取られる事を良しとして生きているのらそれもいいじゃない。
わたしには関係がありませんし、強要しなければいいのです。
だが大抵の場合そういうタイプの方って何かしら主張するタイミングを探しているようで、一朝事が起きれば「己の正しさ気高さ」を主張しますが、その内容があまりにも稚拙で滑稽だからほぼ相手にされていない事を自覚していません。
自覚していませんので改める事も叶いません。
よって負の連鎖を紡ぎ続けている事にすら気が付きません。
合掌
ほなね。