今回は綺麗事は言いません。
とあるバスの中での出来事。
女性が二人掛けの席で足を組んで座ってスマホを弄っていました。
その姿は本当に不愉快極まりない姿で、足を組み替えて投げた足が通路にはみ出していました。
後ろから見てて品性の欠片も無い女だたなーと思って見てたら、バス停に着いたとき後ろのお客さんがその投げ出された足を軽く小突いてバスを降りていきました。
内心笑いました。
これで文句を言ってくるような女性であれば正論で殴ればいいだけの事ですし、そもそも通路に投げ出している事自体がマナー上良くない事だし、それを小突かれた蹴られた、当たったとしても本人に文句を言う資格はありません。
見た目は割といい女っぽい人でしたが、所作マナーが育ちの悪さを物語っていたように思います。
誰も注意しなかったのほ相手にしたくなかったからでしょう。
自ら原因を作っておいて注意されたら逆上して鬱憤を晴らすような輩もいますからね。
本当に誰にどんな風に観られてるか判らないご時世です。
人の目を怖がれと言う事ではなく、身を律しましょうという意味なんですが、伝わってますかね?
世間がどう在ろうと己は己でしかないし出来る事と出来ない事がある事はみんな同じです。
因みにその女性が絶世の美女と言う見た目で、好意を以て口説かれる事があったとしてもわたしはお断りします。
お金積まれてもお断りします。
それくらい品性を疑う所作でしたからね。
しかもこれはわたしの偏見ですが、「わたしっていい女なんだから優しくしなさい、ちょっとのおいたがあっても見ない振りしない」オーラ全開でした笑
アレですね、してもらって当たり前なのかもしれません。
まぁあくまでもわたしの偏見なので実際の人間性は判りません。
ただそれくらい不愉快に見える女性が居ましたと言うお話でした。
ほなね