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This Armor

古今東西何でも研究所

表情

何度も書いてますが、人間性は良くも悪くも表情に出ます。
これは紛れもない事実です。

先日某議員が「わたしのような若い女性を軽視する…」云々が炎上していたようです。
政治に関して言えばそれ以前に総裁選が問題なのですがね…

このタイミングであれもこれも議会も棚に上げて総裁選してる場合じゃないでしょうとなりますよ。

ちなみに某陰謀論界隈では主要人物の一部が処刑済みで、現在露出しているのは影武者とありました。

まぁそれはともかく総裁選に関して言うなら出馬を表明した五人の表情がとにかく気味が悪い。
気持ち悪いです。

控えめに言ってもまともであろうとする人間の表情には見えません。
一部では高市氏が最有力なんて言われてるようですが、自民は内閣を辞して一度下野する事になるでしょうし選択肢がそれ以外に存在しません。

参政党の躍進が無関係ではないでしょうけど、かの政党に関しても変な噂は付きまとっています。
まぁわたしの場合噂よりもテーマソングのPVを見てガッカリしました。
彼等の使命はテーマソングを作って世に広める事ではなく政策実行で結果を出す事です。

正直票を投じた事を少し後悔しています。
それと見ていて危ういと感じるのは女性候補が多い事でしょうか。
男尊女卑なんてナンセンスな事は言いませんし、実際に選挙活動と並行して政治のお勉強もなされているのでしょうからそれなりに職務を遂行できると思いたいのですが、こればかりは何とも。

男性目線で言わせてもらうなら、女性が男性と対等に仕事をするには男性の三倍努力しなければ認められる事は難しいです。

況してや参政党は少子化対策の一環として適齢期の女性が出産する事を推奨しています。
この状況をサポートするにはやはり女性目線の経験が必要になりますが、これが追い付いてこないと出産による少子化対策は絵に描いた餅となりますし、更に子ども家庭庁なんて何の役にも立たなかった事が証明されたのですから抜本的なサポート体制が必要とされます。

少し触れておきます。
今に始まった事ではありませんが、農家の一部は嫁不足を外国人で補う事をしています。
これ自体は自由恋愛であれば何の問題もありません。
ですがアイデンティティと言う根幹を考えると決して得策とは言えません。
大袈裟な事言いますが、混血の方が増える事で外国人対するある種のハードルを下げる事にも繋がりかねません。

実際に議員の数名は公表こそしてはいるがハーフの方もいらっしゃいます。
如何に人間性が大事だとは言っても、これは日本人の感性で言うとやはり違和感を覚える事態でもあると思います。

尤も陰謀論?の一部には歴代総理に日本人は圧倒的に少ないなんてのもあるので今更ですね。

まともそうに見える表情でも裏があると勘繰ってしまうのは現代ならではの価値観でもあるし。

では表情とは?となりますが、まず暗い、或いはくすんで見える、目つきがもう健常者のそれじゃない、目が笑ってない、口元が歪んでいる、清潔感が無いなどでしょうか。
実際に観てみないと判らない部分も多いですが、少なくとも公の場でそれらの違和感を覚えてしまう程度には歪んで見える場合はギルティと確信したくなります。

そう言えば萩生田さんですがその後どうなったかは存じません。
ですが過去の記憶を掘り起こしてみると、彼が衆院選だったと思いますが立候補し選挙活動していた頃の表情と今とでは本当に同一人物かと思うほど表情が変わりました。
もちろんああいった世界ですから洗礼を受け、いろんな事を経験した結果現在のような険しい表情になったと推測は出来ます。
大人になったとも言えますね。

政治と金なんて言いますが、議員一人の肩に多くの人生を背負っているのですからストレスもあるでしょうし、プレッシャーも相当だとは思います。
それらの要因が人の表情を変えてしまう事自体は珍しい事ではありません。

ですがそこに何らかの作為やら悪意が混じると醜悪な表情になるのだと思います。

2Fの息子はあの若さにしてあの表情ですからね。
もちろんこれは偏見ですよ?

しかし須らくこの親にしてこの子ありとなれば本人に非が無くてもそれを覆す事が難しいのも日本人の特徴とは言えるでしょう。

蛙の子は蛙なんて言いますが、これからの時代をれらを覆す事に多くの時間を費やす事になるでしょう。

表情は第一印象でもあります。
大事な事でもあるのですが、そんな事よりたくさんの人が心の底から笑って暮らせる世界が訪れる事を祈ります。

ほなね


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