斜め上の国お隣韓国の話題など。
何でも慰安婦像に向かって土下座する像とか、WTO局長選協力要請とか、G7にどうとか何かと話題を提供してくれる愉快な芸人国家?ではある。
と言うのは建前で、やはり何事につけご都合主義で一々日本を引き合いに出すあの国の発言は不愉快です。
ですがそれはあくまでも政治レベル?のお話です。
と言うのも建前で、経験上あちらの国の方が日本人と感性を共有するのは難しい事を知っています。
何を選ぶも彼等の自由です。
ですが一々日本を対象にするのは止めて頂きたいというのが本音。
それは感情の問題ではなく、現在の日本社会はそれらを許容できる状態ではない。
身も蓋も無い言い方をすれば現在の日本は他国に手を差し伸べている余裕は皆無という事。
それにあの国とは諸事情が拗れていていずれ何らかの形で一度ケジメをつけなければならないし、
結着をつけた段階で正常な国交を考えるという段階です。
感情でモノを言えばキリがないのであくまでも現実問題だけに限定しますが、彼等が情緒で発言しようとどうであろうと現状そんな事は問題外で、日本が足元をよく見て固めなければ対応できないとしか言えない。
そしてやらない善よりやる偽善によって生じる弊害を考慮すれば今やらなければならぬ事など考えるまでもない。
一時の承認欲求を満たすという卑しい行動原理で対応してきた結果が現在なのだし、同じ轍を踏まない意味においてもやはりかの国に対しては毅然とした態度でNOを突き付けるしかない。
それに彼等の発言の原理もよく判らないし、到底日本人の理解を大きく超えている割には大したことは言っていないので無視するに限るのではなかろうか。
未来志向などどこ吹く風で結局彼等は自滅の道を歩んでいるに過ぎずそれを助ける理由も義務も日本には存在しないのだ。
これは数の論理ではなく、モノの道理。
タコクガーコクレンガー喚いたところでどうにもならない。
つまり今まで感情に訴えて何とかなってきた事もこれ以降は一切通じない。
利害による手切れとはそういうもの。
さらに日本人の怖いところは一度そっぽを向いたら次は無いという事。
ほなね。