ロシアとウクライナ。
その裏で暗躍しているであろう利害。
これはどうも日本も無関係ではないらしい。
わたしは情報源など持っていないので、ネット上に転がるあらゆる情報を包括的に俯瞰視して自分なりにまとめているに過ぎないのだけど、その情報の中に田布施や皇室に繋がるモノも少なくない。
現時点の率直な気持ちとして、皇室は不可侵であり、日本における絶対者と言う認識ではいる。
しかし反天連という考えに基づくならこれほど都合のいい解釈はないだろう。
真偽は別としても、イスラエルと皇室とバチカンの関係性やらいろいろあるけど、これがある種現在における日本人と日本の根幹を崩壊させるに足る破壊力を所持している事は間違いないだろう。
ただしこれはあくまでも陰謀論の域を出ない。
最近になって驚いたのはコロナ騒動の元締めがアメリカであり、アメリカがウクライナの研究所で作成した生物兵器を武漢に運んだという内容のものだった。
ここで一つ疑念が生じる。
これを主導したのがバイデンなのかオバマなのか或いはその両方か。
そして何より問題なのはトランプはそれを察知していたか、或いは一枚噛んでいたか。
前者なら察知していても止められる状況になかったと言い訳が立つが、後者だった場合です。
特に311の真実については日本で報道されていない事も大きな問題だが、その内容を時の首相が世界に暴露していたとある。
つまり日本だけが知らないまま、世界は知っていた事になるのだけど、一部の良からぬ輩はここまで人の命を軽視出来てしまう事に驚きを隠せない。
そしてさらに横田空域を調べると日航機事件も別の側面が見えてくる。
通常旅客機が上空で制御不能となった場合、海に不時着する事を念頭に置くと想定した場合、何らかの要因で御巣鷹山に追い込まれた可能性が浮上する。
しかもそこはアメリカの制空権内であらば、陰謀論の説得力が増す。
何にせよ胸糞の悪い話である。
一部の作為によって落ち度のない人がある日突然命を奪われるのだ。
さらに言うまでもなく事の真相をマスコミが公表するはずもない。
だって一部の輩が金や圧力をかければ報道内容に干渉出来てしまうのは周知の事実だから。
さっき10歳未満のお子さんがコロナ感染によって亡くなったという記事も見た。
コロナの存在や毒性はともかく、この事だって公権力や圧力によってカルテが改ざんされる事だって何ら不思議はない。
仮にコロナの毒性による死亡だとするなら、コロナウィルスは本気でヤバい代物という事になるが、今まで書いてきた事もいずれハッキリする。
目覚めとか温い事言う前に目の前の現実を直視する事が最優先ではなかろうか。
現実に違和感を覚える事が起きている。
情報精査も必要ではあるが、今自分が何を望んでいるのか自覚する方が先決のはずだ。
もういろいろ起きていて理解が追い付かなくなってきてるけどこういう時ほど冷静に考えよう。
取捨選択は個人の自由意志に委ねられているのだ。
あとはこれが足しになるとか役に立つかなど言うまでもない事だけど、祈るしかないのかな。
そんなこんなで現在わたしの頭の中は混沌としてます。
ほなね。