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This Armor

古今東西何でも研究所

滅びゆく存在

まず最初にわたしの主観と信念?ですが、「人生には喜びがあればそれでいい」「喜び無くして何が人間か?」なるものがあります。

何のお話かと言えばこれから不必要になるであろう宗教と宗教団体とその教義や道徳のお話です。

宗教と教義は既にその役割を終えています。
教義や道徳が通じなくなったと言い換えてもいい。

そしていたずらに大きくなった組織を維持するための存在に成り下がっている以上不必要と言わずして他に言葉を知らない。

そもそも教義一つにしたって小難しい言い回しをしてページを無駄にしている言ってもいい。
喜びと心と記憶に刻まれる罪はとても辛いとだけ伝えればよかったのだ。

そこに至る経緯を説明する必要性から不必要な言葉が独り歩きを始めてそれが現在の無力で無意味な教義に繋がった。

関係者にはかなり横暴な論理に聞こえてしまうだろうけど、それが現実なのだ。
むしろあらゆる可能性や喜びを阻害してすらいるのだ。

拝み方を押し付けて一般化したところでそれは何の意味も為さない事は関係者一番よくわかっている事ではないか。
自らの心が望むままに求めなければ正しい道や答えなどありはしないのさ。

だからわたしは「委ねるな」と何度も発言している。
どんな不快感であれそれを感じて掘り下げなければ物事の本質や間違いに気が付く事だって困難になるのだ。
そして他人任せにして他人に裏切られたと感じる心が人を間違わせる、信じる事を難しくするのさ。

だから何度でも言う。
委ねるな、その責任の全てはあなたの心にあるのであって何人たりとも肩代わりする事は出来ない。

自身が感じる喜びとは何か?という疑問に耳を傾けてくださいな。

ほなね。

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