今回のテーマはあくまでも現実なんだけど、そこから何を拾って分析するかに繋がる。
まず言わずと知れたマスメディア。
特に日本国内の報道は一言で言って腐り果てて膿となってると言える。
んで、どうして著名人の誰それが幼い頃の画像をインスタに揚げたとか、不倫離婚ばかりを記事にするのか?
まぁこんなの考えるまでもないよね。
一つは国民を脳内お花畑にしておく事。
もう一つは割と派手な花火になりそうなどうでもいい記事を挙げて国民の関心をそちらにリードする事。
これはもうずいぶん前から陰謀論ではなく、現実な問題として定義されていて、現在マスコミは信用と信頼のほぼ全てを失っていると言っていいでしょ。
それでも何の利権かしらないけど一部の新聞は売れてるようだし特に某団体はそれがお布施の替りになるとかあるしね。
そんなこんなでギリシャ神話で言う女神「メディア」よろしく言葉で人を惑わせている。
それと今回のコロナ騒ぎ。
これは政府主導でマスメディアが燃料投下しているように見える。
しかしこの騒動の裏で動いている「何か」はまだ公表されないようだ。
内閣はかなりの批判を浴びてはいるものの、後手に回ってはいるものの、間違いの少ない判断をしたと思う。
ただし休業補填の事一つ切り取ると決して十分とは言えない。
此処にも何か裏があるのだろうけど、明るみに出るのはおそらく今年の11月以降。
よく代替え案なしで批判するなとは言うけど、それは卑しい物言いだ。
何かがおかしいと思う事をおかしいと発言する事の何が悪い事なのか説明して頂きたいね。
先ず判らない事やおかしいと感じた事を言葉に出してその原因を探っていくのが議論と言うものであって、「代替え案なしなら黙っとけ」と言うのは傲慢且つ愚かな考えだ。
翻ってなにもよく判っていない段階で意味の判らないツイッターデモをぶち上げる方もどうかしている。
情報の中には嘘と事実を織り交ぜて公表する事が多いのだし、その中から事実を拾う事はやってみるとあまり難しくないもの。
だってこれこそ「馬脚を現す」よろしく大抵の場合自爆してる事が多いもの。
少なくとも頭が切れると評するには程遠い発言だしね。
同時にそれらを実行している、或いは立ち位置が明確な人物は恐らく雑魚です。
後ろで絵を描いてる「何か」が存在します。
まぁこの「何か」だけど遠くない将来全貌が明らかになると思われます。
支離滅裂な内容になったけど、現実は悪い事ばかりに見えるけど、視点を変えて分析すればそれはまんまカウンターとして使える事をお伝えしたかった次第です。
ほななん。