わたしに限らずですが人に言えない事が沢山あります。
それはわたしの身に起きた事、見てきた事。
これを吐き出せないのは辛いです。
ですが当事者にとってもこれは同じ事だと思うし、余程の事がなければ言葉にする事はありません。
ここで書いてる時もそれを文章にする事はほぼありません。
あったとしても世の中によくあるものの一つとして気を隠すなら森の中くらいボヤかして書いてます。
全部を額面通りに書く事もありません。
だからネットが果たす役割としては一定の受け皿という側面もあります。
どんなに清廉潔白で居ようと、善人であろうとしてもそれが仇となって恥を覚えたり、居心地が悪くなるなんてよくある事です。
もっともわたしが経験してきた事の一つとしては「誰にも言うな、ここだけの話」という前振りで話をしておいて、自爆してる人もいました。
その場合は例外としても、あまり関わらない事にしてきました。
関わらない、だから余計な事も言わない。
此処に例外があったとするなら、それは公の利益に相反する事ですが、それでも相手によっては念書を要求してくる事だってあります。
実際わたしは念書と契約書の二つを持たされています。
その内容は契約違反になるのでここで書く事も出来ません。
こういう時代です。
誰が何処でどんな偶然でわたしのブログに辿り着くか判りません。
そのくらい気を配らないと自身の身を護る事さえ難しい世間になったと言う事です。
なので、ここだけの話とか他言無用という枕詞で話してきたら出来るだけ聞かない事をお勧めします。
どうせ碌な事ではありません。
話の内容はともかく、目的は秘密を持たせる事で人を利用するだけですから、本当に碌なモノではありません。
だからわたしの場合、秘密を第三者に言うなではなく、秘密話事態を拒絶します。
だってめんどくさいもん笑
巻き込むなっつーの笑
ほなね