こういう事書いてなかったね。
嫌いなモノリスト
押しつけがましい事を言う、言う人
同調圧力
眼に見えない物事の弱みに付け込んで刷り込みをする
己の立ち位置をと影響力を理解しない人、気付こうとしない人
認識不足でしかも勉強をしない人
物事の本質の切り分けと特定をしない、しようとしない人
個人主義と利己主義を履き違えてそれが正しいと信じて疑わない人
まぁこんなところかしら。
馬脚を現すという諺があるけど最後の行何かはドヤ顔で「俺かっけ~」な人は特に顕著なのでよく判る。
モノの知り方とか理解の仕方はそれぞれでいいし、無くて困らない人はお勉強なんて必要ないのだとも思う。
ただ、理解を超えた出来事にだって屁理屈であろうが必ず理由は存在する。
それが到底理解の範疇を越えていたとしてもだ。
だから現実に対応するのはそういう事だし、理解できないからと言って投げてしまうのはどうかと思うのだ。
あと、意外と多いのが己の持つ疑問符を言葉にするときに余計な事を添えてしまう人。
これわたしもよくある事なんだけど、判らない事はまず「判らない」と言葉にすればいい。
理解はそこから始まる。
本質を特定するのだってとても難しい事だし、実際わたしだってそれを見損なっている事もよくある。
けれど見損なっていたと自覚するからこそその先の答えに辿り着くというものだ。
変に利口ぶったり物知り顔で考えるから面倒になるし、問題を拗らせるのさ。
ま~これと本能から来る嫌悪は全くの別物である事は言うまでもない。
ほなね。