某ジャーナリストが某ニュースに対する一般ユーザーのコメントは必要ないと発言したみたい。
内容見れば一理あるし、わたしもたまぁ~に観るけど、確かに煽りや誹謗中傷(悪口と区別してね)が多い。
中には胡散臭いサイトに誘導する悪質なモノも含まれているので確かに一理あるし、そもそも有益なコメントなんて全体の1%あればマシ。
けどさ…
本当に必要とされていないのは事実をありのままに報道しないマスメディアの方だと思うんだよね。
何だかこれ誰得????って開いた口が塞がらないどうでもいい著名人が過去や最新の画像を揚げたとかの方が余程必要とされていない。
それだけじゃなくて、衆院選も近いのに公選法改正に誰も触れない。
これおかしない?
何時まで投票用紙に鉛筆で記入しなきゃならんの?
ボールペンで記入したら不都合なの?
おかしいでしょ。
あっち界隈を鵜呑みにするまでもなく、鉛筆で記入した場合消しゴムで消して改竄する事が可能と言う穴が存在する限り公正な制度とは言えない。
どうして有権者の権利を蔑ろにするような風潮が放置されているのかなどの報道がほぼ皆無。
コメントにはそういう意見も一部散見されるけど、或いは?と勘繰ってしまう。
疑われてる時点で問題なんだという事を真摯に考えてほしい。
コメント欄の有無ではなくて、そういう事を発信するのがジャーナリズムの意味だったはずなんだけど如何に?
レコーダーの音源をそのまま流す事は不都合ですか?
読みやすいと称して都合よく添削するのは余計なお世話と言うのですよ。
まぁいいですけどね。
陰謀論云々とは別で少なくともわたしはマスメディアのそういう姿勢を完全に見限ってますので。
それにしてもほんとに狂気に満ちているよ。
狂ってるとしか言えない。
ほなねー