知りたくもない、どうでもいい事ばかり湾曲するものだから始末に負えない。
多くの人が既に気付いている。
本当に大事な事は何か。
そしてそれを惑わす詭弁も嘘もウンザリしている事。
それが仕事だから仕方がないとは言えど限度というモノがある。
そろそろ弁えないと痛いしっぺ返しを喰らう事になるが、そんな事は当事者の落ち度なのでどうでもいい。
本質を超えてウンザリしてしまっては手遅れだし、崩壊寸前とか風前の灯火と言える状況なのだろう。
大きな流れを見失い目先の利益だけに執着してきたのが現在。
その代償は決して安くなくて、身を以て償う事になる。
同情する気にもなれない。
事実を歪めてなんとするか?
嘘に救いを求めて何になる?
わたしは都合のいい百の嘘より痛みと苦みを伴う都合の悪い一つの事実を選ぶ。
それで身を滅ぼそうがそれはわたしの選ぶ事。
もう嘘も詭弁も通じないのだよ。