自意識過剰と言えばそれまでなんですが、小さなお子様に凝視される事の謎が解明されました。
という事で解釈しておこうというもの。
なんとなく「子供に凝視される」と検索したらわたしだけに限った事ではなく、結構あるようです。
んでその中に赤ちゃんも美男美女が好きとあったので、ここで納得しておこうという事に相成り申した。
というのは半分冗談なんですが、それにしても30年以上に渡っての出来事なので本当のところは判りません。
しかしよく考えてみるとわたし自身も小さな頃は人を凝視していた記憶があります。
これがある程度の年齢になると失礼になるとかって自覚していくのですが、自覚する前はなんとなく見てしまうものなのでしょう。
意味はなくて、多分家族以外の知らない大人が珍しかったとかそういう事だと考えます。
別にお子様に凝視されて不快になるという事は無くて、わたし自身もお子様は好きなのでたまに笑顔を向ける事もあるし。
何を見ていようと子供勝手だし、カラスが鳴くのもカラスの勝手。
ほなねん。