古今東西何でも研究所
今年は何だか冷夏という事でこの時期にも関わらず肌寒い日が続いてます。
夏に限らずですが、わたしは外出時サングラスが欠かせません。
これは最近になって判った事なんだけど、瞳の色に大元の原因があった由。
10代の頃からドライアイだった事もあって、当時から目薬とサングラスは欠かせなかったのだけど、瞳の色をネット上で検索したところわたしはどうも「ヘーゼル色」らしくて、これが光に弱い原因だったようだ。
幼い頃から何度か「ハーフ?」とか「日本人ですか?」と尋ねられたことはあるけど、この「ヘーゼル色」日本人には割と珍しいらしく、曰く九州地方には割と多いとか。
けど近い先祖には九州にルーツはないのだけどなぁ…
遠く辿れば居るのかもしれないけど、それを調べるには膨大な時間が必要となるのでそれは割愛。
とにかく祖母方に先祖代々の菩提寺とお墓があるからそちらで調べる事は出来るにしても、父方の方がね…
自慢という事ではないけど、父方の方は大名だったのでその関係であらゆる婚姻や養子縁組があった事は想像できるけど、九州に繋ぐには時間がかかるのでやはり面倒。
んで、この瞳の色ですが、今まで出会った人でわたしの眼を褒めてくれる人は少なかったです。
まぁ一々人の眼の色まで見ないだろうけど(笑
とにかく困るのは太陽光や屋内の照明でも目を傷めてしまうので本当にサングラスが欠かせない。
そこに来て視力が良すぎたので目が疲れやすく、眼精疲労による肩こりが酷い事。
遺伝なのでこればかりは仕方ないのだけど、まぁこれも個性だからいいか。
取り留めもないお話でした。
ほななん。