まだ噂の範囲を出ないが、合衆国で一律ほぼ2000ドルの支給が決まったとか。
でもこれ寅さん現役の頃に発言していた、コロナの補填金と同額なので、わたしはこちらに該当すると考えています。
噂の問題はこれに尾ひれが付いていて、金融機関が順次閉鎖するというもの。
これに関して詳しい事情は本当に疎いのだけど、現状銀行システムを破棄した場合、分配されるという紙幣?や金をどうやって受領させるのかという事。
恐らくあらゆる金融商品が撤廃されるのはあり得るのだけど、分配した先を考えるとこういった金融機関を残しておかなければ紙幣と言う資産を運用する事が困難になるのではないかという事です。
もちろん現行のシステムは日本で言えば博奕の同元と同じで、基本契約内容に元本保証はしませんと明記しているのだから、元本が割れた場合あらゆる金融機関はこれを免除できるというまさに違法ともいかさまとも言えるシステムではあるのだ。
QFSと言うシステムがこれを補う形になるようだけど、噂の出所が出所だし、まずBIの体を為して支給されるとかされないとか。
さらにおぞましい噂さがある。
バンクーバーでは麻薬の所持と使用を合法化するというものがある。
何がしたいのでしょうか?
うわさの全てが本当の事なら麻薬ビジネスは大暴落します。
だってどんなに中毒になったとしてもメドベットで体は治癒できるというのですから、これに対して麻薬の供給が追い付かなくなるのは明白ですよ。
まぁそんな噂はともかくとして、今を楽しんで、出来れば未来を見据えてくるか判らない黄金時代と言うものを待ってみましょう。
その前に日本はやらなければいけない事があるけどね。
そういえばわたしがあくまでも噂としている最大の理由は事実を確かめようがないからだけど、
何でもWHOが声明でコロナは詐欺だと発言したとかしないとかもあるようです。
さて日本のみなさんこれが嘘でも本当でもやらなければいけない事は変わりません。
まず一つ目のタイミングは言わずと知れた解散総選挙でしょう。
10月を待たずというよりも既に10月まで持たないでしょう。
それくらいの為体です。
今度こそ日本の利益を優先する議員を選ぶべきだし、それに対して声を挙げなければいけません。
場合によっては弾劾罷免の署名を集めなければいけません。
しかもそれは最高裁に訴えなければ変わりません。
最高判事が信用できなければ判事を罷免する事だってできたはずです。
でなければ投票場で罷免したい判事の名前を看板に書く意味がありません。
更にもう一つ。
これは切実且つ急ぎになりますが、不法に滞在している外国人を国外退去、強制退去に追い込まねばなりません。
現に某政令指定都市の一つは既に帰化人やら背乗りと思われる連中の手中に堕ちているという情報もあります。
どんな経緯や理由があったにせよ日本は日本人が統括管理するのがモノの道理です。
外国人が統治するならそれは植民地を意味しています。
ここは忘れずに。
ちょっと過激な事書いちゃった(・ω≦) テヘペロ
ほなね。