書く事無くても書きたいので適当に。
ネタはある。
現在親知らずを抜歯した事で苦痛を味わっている。
苦痛を感じていると嫌な事ばかり思い出すし、絶望どころじゃなくて全てを焼き尽くし破壊したくなる。
多分だけど苦痛はあっちの世界とこっちの世界をつなぐ役割があるのだろう。
多分だけどね…
という事であっちの世界のお話でも。
といってもわたしは死んだ事がないのでよく判りません。
臨死体験に近い事はあったのですが、アレもよく判らなくて…
ただ何となくと言うか…言ってみれば前世の記憶なのだろう。
そこに何かを感じるというのは多分そういう事だ。
で、あっちの世界の住人ですが、わたしが考えるに人間という生き物に対して決して良い存在ではない事。
これは個人によると思うけど、人間は所詮化けの皮とか世を忍ぶ仮の姿とかとにかく物質世界で生きるための生物に過ぎず、所謂この世で徳を積まないとあっちの世界で苦労するとかなんとか…
冗談ではない!
こちとらこっちの世界であっぷあっぷ言ってるのに今生の先にあるのがそれじゃやる気も失くすわ。
で、何が人間にとって良くない存在かというと…
それはこの世で神様とか言われる存在。
人間が作り上げた神様と違ってこっちは慈悲などありません。
魂を消滅させる事もするかもしれません。
と言ってしまうと脅しすぎとかいい加減とか…
宗教的な言い方をすると神様と悪魔って根源は同じでほぼ同等の存在。
裏表があると言えば判りやすいかも。
つまり慈悲に満ちた神様と言えど一度怒らせたら悪魔も裸足で逃げ出すほどの破壊を齎す。
なんでそんな事言えるのか?
信じる信じないは人の勝手なんですが、わたし夢の中で道の存在とよく遭っていて、その中に神とかその眷属らしき方もおられるようです。
特に何を言われという事ではなく、偶に映像?のようものを見せていただきます。
その映像は人間が自ら齎す破壊の映像でわたしはそれを見て笑っています。
他人事ではないのにねぇ・・・
あれは多分警告というものだと思うのですが、このままいけば人間はああゆう形で贖罪することになるというものかも。
夢は夢なのではっきりとは判り兼ねるけど、わたしの予感するところと類似しているのでこれも偶然とは言い切れない。
けれど今現在判っていることはまだ僅かだけど選択の余地があって、正しさを選択すれば人間はそれまでの苦痛から解放され本来あるべき姿で生きる事の出来る世界が到来するが、間違いを選択した場合文字通りの破滅で、人間は再び生まれ出る事はなく、この世界は破壊の末に永い眠りにつくというもの。
世迷い事とか妄想と言っていただいて結構です。
わたしもこれが妄想や世迷い事だったらどんなによかったか・・・と言いたいのですが、わたしは既に人間を見限っています。
何らかの意思が人間全てを滅ぼすというならそれに従います。
だってもう生きる事の苦痛は必要ないから。
これ全部妄想だといいね。
ほな。